
「逃げ場なんかねえよ」格闘家が鍵のかかった控室で、元チャンピオンに組み伏せられるカントボーイの詳細
作品紹介
地下格闘場の敗者用控室——鍵は外からかかっている。八百長試合で倒れた21歳の格闘家には、誰にも知られてはならない秘密があった。スパッツの下に隠し続けてきたカント。それを暴いたのは、縫合痕だらけの元チャンピオン・鬼塚。関節を極められ逃げ場を奪われた身体は、拳ダコだらけの指に堕とされていく。血と汗と雌の匂いが混ざる控室で、三回の中出しの果てに——「もう俺のモンだ」。処女を散らされた夜、肉人形の契約が始まる。
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