
小説「俺はメスガキ♂(恋人)を催淫アプリでわからせ調教したい」 催淫アプリに頼る年上のオタク(絶倫)×口の悪い男前の詳細
作品紹介
はじめて浩則を抱いた時のことは今でも鮮明に覚えている。普段の姿からは想像もできないくらい弱々しい姿は、繊細で壊れやすいものにみえて。大事にしようって思った。この先もこやって穏やかに恋人の時間を過ごすのだと思っていた。 その一年後、俺(直紀)はベットの上でその恋人に騎乗位で犯されていた。 いつもの仕返しに「催淫アプリ」を使って恋人にわからセックスをしようと試みるが…?
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